スマイルゼミとチャレンジタッチを比較

3 min
チャレンジタッチと比較

子どもの好奇心と勉強ごころをくすぐる 学習専用タブレットを使った勉強方法。

いつになれば小学校でも 1人1台デジタル教科書で勉強する時代がくるのでしょうか?家庭学習では すでにデジタル機器で勉強する時代になってきました。注目され人気な理由は・・・

スマイルゼミ

チャレンジタッチ

教材について

スマイルゼミ

子どもにも保護者にもメリットがあるタブレット教材、ここはタブレット教育専門なので学習が完結できるようシステムに気合が入っています。

チャレンジタッチ

スマイルゼミと同じタブレット教材ですが、ベネッセが運営している事と、毎月ではありませんが、紙教材や赤ペン先生があるのが特徴です。
対応学年

スマイルゼミ

1年生から6年生(中学生有)

チャレンジタッチ

1年生から6年生まで対応 (中学生もありますが、同様のサービスではありません。)
学習方法概要

スマイルゼミ

タブレットをフル活用する学習方法  デジタル解説にデジタル問題。  ネットからテキスト・問題を印刷・利用する。

チャレンジタッチ

毎月配信されるタブレット教材  スマイルゼミより 賑やかなキャラクタが応援してくれます。解説も丁寧です。
受講料

スマイルゼミ

2,980円~ (1年生年払い時)

チャレンジタッチ

2,705円~ (1年生年払い時)
学習教科

スマイルゼミ

国語・算数・理科・社会・英語

チャレンジタッチ

国語・算数・理科・社会・英語
教科書対応

スマイルゼミ

教科書対応

チャレンジタッチ

教科書対応
発展

スマイルゼミ

あり 標準クラス +800円

チャレンジタッチ

なし 紙教材では 標準と挑戦コースがあり
全国テスト(会員)

スマイルゼミ

全国学力診断テストあり

チャレンジタッチ

全国規模の実力テストあり
学習方法

スマイルゼミ

タブレット毎月配信される学習単元を順番に勉強していきます。本体の中には過去の問題もあるので復習は簡単に利用可能 無学年方式の漢字ドリル、計算ドリルも用意されています。

チャレンジタッチ

毎月配信されるカリキュラムをこなしていきます。単元一覧を開いたらまずオススメ単元を紹介してくれるのでこなしていきましょう。 紙教材や赤ペン先生の提出課題もあるので計画どおりできるように見守ってあげましょう。
親の負担

スマイルゼミ

親の負担が少ない1番楽な教材だと思います。 丸付けをする必要なし、勉強の仕方や考え方もタブレットが教えてくれる。 子どもも楽で、お互いストレスの少ない勉強ができると考えています。 私はそばで頑張っている姿(タブレット学習画面)を応援しているだけです。

チャレンジタッチ

紙教材や赤ペン先生、全国テストでは保護者のサポートが必要です。ただメインはタブレット学習方法なので 紙のチャレンジに比べば少ないと思います。 全ての解説ではありませんが、スマイルゼミより超がつくほど丁寧だと思います。
添削対応

スマイルゼミ

なし

チャレンジタッチ

赤ペン先生があり
サポート

スマイルゼミ

あり フリーダイアルが用意されています。

チャレンジタッチ

あり フリーダイヤル、エリアベネッセ
保護者向け

スマイルゼミ

会員保護者向けに「みまもるネット」あり こどもの取組状況やメッセージを送る事ができます。得意な所、不得意な所も一発で把握できます。

チャレンジタッチ

会員保護者向けに「おうえんネット」あり スマイルゼミと同様に学習取り組みの記録や成績表、提出課題の一覧が見れます。 今日の取り組みメールも1日1回届きます。
メール

スマイルゼミ

みまもるネットや、アプリを使って安全面に家族内メッセージを楽しむ事ができます。

チャレンジタッチ

安全面を考え、メールアドレスを使わない、手書きのハトさんメールがあります。
ペン入力

スマイルゼミ

静電容量方式 最近主流の入力方式で 反応が◎ iphoneにも採用しているタイプ

チャレンジタッチ

感圧式 鉛筆みたいな先の尖った形でしっかりかける。 DSも採用しているタイプ
不満な所

スマイルゼミ

日々の勉強には満足できますが、総合テストみたいなモノがあってもいいと思います。某教材のように全国テストで順位がでるなどしたら最高にいいと思います。

チャレンジタッチ

集中できる時間?問題数が少ないです。 デジタルなので反復学習はできるのですが、アニメーションや音声が多いためか反応が遅くストレスを感じる時があります。
開始時期

スマイルゼミ

2012年12月

チャレンジタッチ

2014年4月
公式サイト
スマイルゼミ チャレンジタッチ

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